情報スペースがJSバックアップ専用ビューアアプリをリリース

ビジネス

jsbackup

こんにちわ、ゆっきーなです。

スマホやタブレットなどが便利になって、カメラを持ち歩かなくてもいい世の中になりました。

でも、それと同時に発生したのが、バックアップ問題ですよね。

 

スポンサーリンク

スマホで撮影した画像や動画、どうしてますか?

我が家でも、予期せぬチャンスが巡ってきて、劇的なシャッターチャンスを逃すまい!とスマホでパシャっと撮影するも、その後の処理に困って、迷って・・・ということがよく起こります。

 

クラウドサービスにアップするのにとっても時間がかかったり、すぐに容量オーバーになってしまったり(^^ゞ

 

しかも、一括でアップしたら、場所も時間も順番もバラバラになってしまったり、ITにそれほど強くない私には編集するにも手間がかかりすぎちゃって、つい後回しに・・・。

で、その結果、スマホが重たくなってしまって。。。

 

情報スペース、「JSバックアップ」専用ビューアアプリ「JSバックアップビューア」をリリース

Android用ビューアアプリ「JSバックアップビューア」に注目!

それで今朝もあれこれ良い方法はないかとググっていたら、

「株式会社sMedioの子会社、株式会社 情報スペース(本社: 岡山県岡山市 代表取締役社長 服部励起、以下 情報スペース)は、定番スマートフォンバックアップアプリ「JSバックアップ」でクラウドにバックアップした写真や動画を、場所やシーンで簡単に探せる、Android(TM)用ビューアアプリ「JSバックアップビューア」を株式会社NTTドコモと共同開発し、公開を開始しました。
「JSバックアップビューア」はGoogle Play(TM)ストアから無料でダウンロードして利用することが可能です。」

という記事に遭遇!

 

場所やシーン別の保存ができると書いてありました(^v^)

しかも、無料なんですから、主婦としてはかなり嬉しいアプリですよね。

 

仕組みとしては、自動画像整理機能による画像の整理ができちゃうというもの。

画像に写っている被写体や、文字、撮影日時、撮影場所、スケジューラの予定を複合的に分析してくれて、自動的に“メモ”、“旅行”、“花火”、“食事”、“学校行事”など、約30のシーンに振り分けをしてくれる機能なんです。

 

例えば、「体育祭」という文字が画像から読みとれた場合には、自動的に「学校行事」に分類分けし、Googleカレンダーに「体育祭」の予定のある日時と照らし合わせて「体育祭」の画像を判別してくれるのだそうです。
JSバックアップは、人気のバックアップアプリとして既に450万ダウンロードを超えている定番中の定番アプリだから、プライベートの取り扱いについても安心できそうです!

「JSバックアップビューア」

ドリームニュース・ブログメディア参加記事