明治のはじめにルソーの思想を訳した「民約訳解」を著し,東洋のルソーと言われた人物は誰でしょう? #クイズ #ポイントQ #ポイントタウン

Jean-Jacques Rousseau

こんにちは、ミッチーです。

クイズの時間で〜す。

問題と答えが続けて

掲載してあります。

ゆっくりスクロールして

楽しんでくださいね。

問題:明治のはじめにルソーの思想を訳した「民約訳解」を著し,東洋のルソーと言われた人物は誰でしょう?

次の4つから

正解を選んで下さい。

福沢諭吉
大隈重信
林 羅山
中江兆民

さて、どれでしょう?

正解:クイズの答え

こたえは

中江兆民

でした。

中江兆民とは

中江 兆民(なかえ ちょうみん、弘化4年11月1日(1847年12月8日) – 明治34年(1901年)12月13日)は、日本の思想家、ジャーナリスト、政治家(衆議院議員)。

フランスの思想家ジャン=ジャック・ルソーを日本へ紹介して自由民権運動の理論的指導者となった事で知られ、東洋のルソーと評される。

衆議院当選1回、第1回衆議院議員総選挙当選者の一人。

兆民は号で、「億兆の民」の意味。

「秋水」とも名乗り、弟子の幸徳秋水(伝次郎)に譲り渡している。

また、他の号に青陵、木強生がある。

名は篤介(とくすけ、篤助)。

幼名は竹馬。引用:ウィキペディア

もっとクイズを知りたい方は。。。

ポイントタウンの

ポイントQからの

クイズでした。

もっとクイズを

楽しみたい方は

こちらから

登録して下さいね。

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
コメントの入力は終了しました。