空海が高野山に建てた寺は何寺?

寺院

こんにちは、

ミッチーです。

小学校か中学校の時、

最澄と空海は、

テストに出ますよ!

って覚えさせられました。

問題:空海が高野山に建てた寺は何寺?

次の選択肢から

正解を選んで下さい。

  1. 唐招提寺
  2. 中尊寺
  3. 東大寺
  4. 金剛峯寺

さて、どれでしょう?

解答:クイズの答え

こたえは、

金剛峰寺

です。

金剛峰寺の空海って

空海(くうかい、宝亀5年(774年) – 承和2年3月21日 (旧暦)(835年4月22日))は、平安時代初期の僧。弘法大師(こうぼうだいし)の諡号(921年、醍醐天皇による)で知られる真言宗の開祖である。俗名(幼名)は佐伯 眞魚(さえき の まお[1])。日本天台宗の開祖最澄(伝教大師)と共に、日本仏教の大勢が、今日称される奈良仏教から平安仏教へと、転換していく流れの劈頭に位置し、中国より真言密教をもたらした。能書家としても知られ、嵯峨天皇・橘逸勢と共に三筆のひとりに数えられている。引用:wikipedia

真言宗を始めた

弘法大師が、

空海さんですね。

高野山にある

金剛峰寺は、

パワースポット

としても

人気ですね。

ポイントタウン

からの問題でした。

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