PL学園は準々決勝で敗退

引用:東スポ

引用:東スポ

PL学園、準々決勝で敗退

第97回全国高校野球選手権大会

大阪大会の準々決勝で、

PL学園が大体大浪商に

1-2で敗退した。

5回に内野エラーで

先制点を許したPLは、

7回にネイサンの本塁打で

同点にする。

しかし、その直後の8回、

大体大浪商の北山諒が

ソロ本塁打を放ち、これが決勝点に。

8月から部員12名で新チームのPL学園

今春から部員募集を

停止しているPL学園は、

今大会を2年3年のみの

33名で望んだ。

2013年4月に発覚した

部員同士の暴力事件に

端を発した部員募集停止。

監督は責任をとって退任、

現在は、校長先生が監督を勤めている。

監督によると、

募集再開の話は

持ち上がっていないようだ。

このままいけば、

来夏が最後の野球部活動となる。

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