日本人選手がオリンピックで初めて金メダルを獲得した競技はどれ? #クイズ

gold medal at the Olympics

こんにちは、ミッチーです。

クイズの時間で〜す。

問題と答えが続けて

掲載してあります。

ゆっくりスクロールして

楽しんでくださいね。

問題:日本人選手がオリンピックで初めて金メダルを獲得した競技はどれ?

次の4つから

正解を選んで下さい。

水泳
柔道
体操
陸上

さて、どれでしょう?

正解:クイズの答え

こたえは

陸上

でした。

織田幹雄

織田 幹雄(おだ みきお、1905年(明治38年)3月30日 – 1998年(平成10年)12月2日)は、日本の元陸上選手、指導者。広島県安芸郡海田町出身。1928年アムステルダムオリンピック三段跳金メダリスト。

「日本人初のオリンピック金メダリスト」であり、アジア人としても個人初のオリンピック金メダリストでもある。織田の金メダルにより、日本陸上は一躍世界の第一線に躍り出たと言われる。引用:ウィキペディア

ポイントタウンの

ポイントQからの

クイズでした。

もっとクイズを

楽しみたい方は

こちらから

登録して下さいね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
コメントの入力は終了しました。